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「観光学部」文部科学省から来春、開設の認可受ける!!

予てから開設の準備を進めて来た「観光学部」が来春
開設されることが正式に決定した。
27日、文部科学省から内示を受けた小田学長は、「観光
分野で先端を走る学部となることで、地域発展の一助に」
と抱負を語った。
今春、経済学部観光学科でスタートして、順調に推移し
て来たので、観光学部としての発展が大いに期待されて
いる。
入学定員110名、観光学科1期生80名が学部2期生と
なり、観光関連産業や観光資源を活用して地域再生を図
る人材を育成する。
                 文責 見立嘉三郎
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黒潮会(大学5回)

卒業50周年記念同窓会 新和歌浦で開催
ゴルフ大会・大学見学会も挙行
 
「もはや戦後ではない」と言われた昭和32年卒業以来いつの間にか今年で50年、半世紀が過ぎた。これを記念して平成19年5月8日(火)、新和歌浦「萬波」において記念同窓会が開催された。
 また、当日朝から、記念ゴルフ大会が和歌山カントリー倶楽部で行われ、翌9日(水)には「学長を囲む懇談会及び学内見学会」が計画され、大学を訪問した。

 記念同窓会  記念同窓会出席者は45名、近畿はもとより遠くは関東、中部、中国の各地からも参加があった。特に紅一点中村(旧姓中谷)昭子さんの出席もあり、会場に花を添えた。
 午後6時綿野匡嗣君の司会で開会。開会あいさつの中で卒業45周年同窓会以降に物故された中川種雄、龍田 稔、山根良一、神戸敏雄、井谷紀弘、東 実、村上慶行君の7名についての報告があり、生前の元気な姿を知るだけに哀惜の情ひとしおなるものがあった。
 参加者の50音順トップの有本勝彦君の音頭で乾杯。懇親会に入った。卒業以来始めての出会いもあり、学生時代や恩師の思い出話などあちらこちらで歓談の花が咲き、旧交を温め合う中、2時間半もまたたく間に過ぎ去った。最後に懐かしの「花の霞に」を大合唱。和歌山地区代表の綿野匡嗣君から閉会のあいさつの後、小泉 陽君の一本締めにより次回平成24年の卒業55周年での再会を約して閉会した。
 「節目の周年同窓会を和歌山で」という同期生の要望に応えて、今回も準備万端滞りなくご苦労をお掛けした和歌山地区世話人の方々に心からお礼を申し上げたい。


 ゴルフ大会  同窓会に先立って8日朝からゴルフ大会(黒潮会通算第107回)が北畑正紀君のお世話で和歌山カントリー倶楽部において行われた。好天のもと20名がプレーを楽しんだ。成績は次の通り、優勝・新谷 明G95・H8・N87、準優勝・北畑正紀G91・H0・N91、第3位・佐古靖生G99・H5・N94、


 大学見学会  翌9日、若林 明君のお世話で27名が大学を訪問した。小田学長は懇談会で(1)観光学部について、(2)大学全入学時代における大学経営について、(3)大学改革の重点について ①学生満足の充実、②そのための教職員の意識改革、無休講宣言等々について予定時間を超過して熱弁を振るわれた。 観光学部については、政府の「観光立国宣言」に対応して徹底した専門教育により観光産業を担う人材を育成するために新設しようというもので、他の国立大学に無い「ブランド力のある大学づくり」を志向して全入時代の危機回避の柱にしていきたいとのこと。観光学部発足に先立って、今年4月より経済学部の観光学科として既にスタートしており、来年4月からは観光学部として開設の予定。観光学科の入試競争倍率は、推薦10.2倍、一般前期6.5倍、後期10.1倍と予想を大きく上回って好スタートを切っている。学長の観光学部設置に対する熱い思い、そして優秀な学生を多く育てて社会に送り出し、その卒業生に大いに活躍して貰うことを願う熱意がひしひしと感じられた1時間40分であった。
 大学会館食堂で昼食。広々とした設備の整った清潔な食堂。メニューもバラエティに富んでおり、味もまずまず、懐かしの「三食」と比べて正に隔世の感があった。学内見学は、附属図書館、システム工学部A棟8階の展望台に案内して貰った。
 充実した教育・研究設備と自然が融和した美しく広いキャンパス。女子学生の多い構内。実に恵まれた環境のもと勉学に励む学生が羨ましい。 ネックであったアクセスも南海本線和歌山大学前駅(仮称)が平成22年頃の開設を目指して既に着工されている。
 卒業以来、初めて母校を訪れた仲間もあり、その変貌は、正に目を見張るばかり。本当に久し振りの大学見学で、キャンパスライフを楽しんだ半日であった。そして母校のますますの発展を心から祈念しつつ、一同栄谷の学舎を後にした。

 なお、同窓会に出席した「芦火」俳句会を主催する藤本吉一(俳号・秀峰)君より次の即興句が寄せられた。
 卒五十年 黒潮会に
   新緑や黒潮寄り来和歌浦
   友老いて意気なほ旺かん花は葉に   
   和歌浦に萬波とよもす卯月かな
   和歌浦の凪ぎて船音青葉潮
      < 2007. 5. 9 萬波にて 秀峰 >
                         ( 石田 晴一記 )
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訃 報

柑芦会 会員 各位
                    柑芦会 本部事務局
訃 報

経済学部 教授 牧野 源泉先生がご逝去されました。

通 夜  日時 : 平成19年11月27日(火) 午後7時~
告別式  日時 : 平成19年11月28日(水) 午前11時~12時
場 所     : 泉佐野市上町3-3-18
           泉光殿 泉佐野パレード てんくうホール
            電話072-462-9571
喪 主       牧野 映子様(奥様)
なお、故人の遺志により、香典、供物の儀はご辞退されます。
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平成19年11月度イキイキ人生塾

      テーマ:『手軽なヨガでイキイキライフを!』
                  講師:喜多 宏(きた ひろし)大学10期

 <プロフィール>
 徳島市出身,70才、伊丹市在住 昭和37年和歌山大学卆、同年三菱電機入社。
 1980年健康対策でヨガを始める。当初2年間ヨガ道場で導師の指導下で本格的に
修行。 以来、沖ヨガ系道場にて実技の探求を続けつつ、今日も日々実践を工夫。
62歳で定年退職後、花園大学仏教学科で5年間、ヨガに関連したインド哲学及び
インド仏教などを勉学。その後も研究会等に参加、心技両面の研鑽を続けている。
 現在、「イキイキ・ライフヨガ」を主宰。 求めに応じてヨガ教室を開催する。
 ゼミ:小野ゼミ(金融論)趣味:クラシック音楽鑑賞。オーディオいじり。庭いじり。

喜多さんは30年近くヨーガを実践されておられ今回の人生塾のお話は2回目だそうです。
当日は、約1時間の基礎的な解説、続いて45分の実習そして食事をしながらの45分余
の会食を交えての懇談でした。
喜多さんのヨーガは、その根源をインド思想に求めた非常に奥深い哲学的なもので、まさ
に本格派だという気がしました。 以下その要点をご紹介します。

(1)基本の考え方・・・ヨーガとは
ヨーガの語源は「結ぶ、繋ぐ」で、絶対的存在としての宇宙即ち神と人間との結合を意味
しており、ヨガを大自然や宇宙、神との結合を目指しての実践・修行と位置づけられてい
ます。従って、ヨガは単なる健康体操ではなく、人間の本来持つ生命力を蘇らせることで
あり、その究極的に目指すところは「気分もイキイキ、表情もイキイキ・・身心共に活気
あふれる生活」で、喜多さんは「イキイキ・ライフヨガ」と名付けておられます。

(2)その実践上の要諦は・・・
    ①日常生活のあらゆる中にヨガがある。→生活即修行的生活
    ②ヨガは瞑想だ。→あらゆるポーズは瞑想である。
    ③ヨガは日々の問題へのよりよき解決への気づきを与える。→「悟り」への道へ
   だから当然、・「ながらヨガ」は厳禁。(TVを見、CD聞きながらのヨガは不可)
         ・自宅・自室での個人の実践は必修。(スクールや指導者は単なる手段)
   ここまでくれば、まさに修行そのもの、まさに悟りへの道そのものです。
ここに喜多さんヨーガの特徴・・単なる健康・美容体操ではなく、冥想・・があります。
今も毎朝5時過ぎには起きで早朝1時間のヨガ実践を続けられているそうです。

(3)一連の実習カリキュラムは・・・
 ①丁寧・入念なるウォームアップ → ②座って行うポーズ → ③立って行うポーズ
    → ④寝て行うポーズ → ⑤クールダウン    と段階的に行うそうです。
当日の実習は①のウオームアップを中心に行いました。
基本は、<体+呼吸+意識>の合一、三位一体。なかでも意識が大事。これは動かす部位
に気を持って行く、これだけでも全然変わります。首回しと深呼吸を事例に行いました。
呼吸は、背筋を伸ばして、背筋を感じて吸い、丹田に落として吐くそうだ。 この背筋を
感じること、丹田に落とすことがチヤクラ(エネルギーの原泉)を刺激することに連なる。

究極のポーズは「死体・なきがらのポーズ」・・・単に仰向けになるだけではありません。
意識を通り越して限りなき無の境地に近づくこと。神と一体となることへの第一歩です。

このようなことを解説を頂きながら実習し、あの深遠な境地のほんの手前を、感じさせて
いただきました。




なお、参考資料として興味ある事例の提示がありました、ご紹介します。
①末期ガンの治療にヨガを応用するマサチューセッツ大・医学部カバットジン博士の事例。
②スリランカ仏教では今日もヨガの冥想行法による「悟りながら生きる」を教えとする。
③人間には7つのチヤクラがありエネルギーの泉となっているが、此に着目する事が大事。
④釈迦は極上位のヨガ行者で、チヤクラを刺激するヨガの呼吸法を活用したと伝えられる。
⑤最古の詩集のリグ・ヴェーダでも「宇宙の創造に際して創造主は呼吸と意識を使った」
ことが歌われており、いかにヨガがインド文化の根底をなしているか・・が理解できる。

ヨガを始める前(40歳前後?)は勤労課長の職にありストレス最高。タバコ1日40本、
酒びたり、体重90Kg(身長172cm)。それが現在は入社時と同じ60Kg、BMI
は20.3、体脂肪率9.2%、ウエスト78cm。タバコはヨガを始めると直ぐに止め
て、颯爽とした姿態、イキイキとした顔つきをされています。
話の中に、仏教上の言葉がさりげなく、しかも頻繁に出てきました。
聞きながら「日々実践されているのだな」と感じました。

喜多さんのレジメに最後に書いておられます。「自ら行い、自ら到達する・・限りなき探求
の道。他者に頼らず、自己を頼りとし、孤独に営々黙々と修行する他に王道はない」
ヨガの聖者は皆90歳はおろか100歳まで長寿です。 これからのますますのご精進を祈念いたします。 大変ありがとうございました。 
              以上

* レジメを希望される方はご請求下さい。 別途郵送いたします。
なお、喜多さんは「イキイキ・ライフヨガ」教室を開講されています。参考に紹介いたします。  場所:JR 鶴橋 西へ徒歩6分  NPO 「なにわ創生塾」
     木曜日 10時~11時 60分コース 定員:5~8名
     受講料 レッスン1回当たり 1,000円(月謝制)
     入会費:サービス(和大卒業生、その関係者に限り)
     申込先、および詳細は 下記へ・・必ず「喜多の紹介」と言って下さい。

「なにわ創生塾」 ヨガ教室(06-6765-2111 柿原)       
以上
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弓道部OB会のご報告

平成19年11月3日(土) 大阪 南船場の 「ハートンホテル」にて久方ぶりに開催いたしました。
東京 和歌山 松山などの遠来の方 および 弓道部現役幹部も含め 計40名が集いました。開会に先立ち 長年 OB会長として
お世話をしていただきました8期の南出達也様がこのたび勇退され 後任に 17期の内海孝雄氏が選任されました。
高商20回 山中 静様をはじめ 現師範の田中康雄様(13期)神原克收様(10期)の定年後の金儲けの話
19期一同のスピーチと続き 15期の川合輝幸氏に締めて頂き 楽しい ひとときを過ごし盛会裏に散会いたしました。

写真はこちら


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12月度ビジネスマン人生塾 「中小企業のもの作りの実態と支援」のご案内

柑芦会会員各位                           
                                   柑芦会大阪支部
                                   人生塾実行委員長 中井健夫
                             ビジネスマン人生塾塾長 今井通博

  12月度ビジネスマン人生塾 「中小企業のもの作りの実態と支援」のご案内

拝啓、時下、初冬の候、会員の皆様にはお変わりございませんか?
12月度ビジネスマン人生塾は、大阪府立産業開発研究所の松下隆さん(大学40期)に
「中小企業のもの作りの実態と支援」について、新事業活動促進法の推進の観点も含めて、
多くの写真や動画を使って、お話をして頂きます。
会員の皆様の中には「もの作りをしている中小企業を顧客として持っているが、その現場を
詳しく見たことが無いとか、より深くもの作りをしている会社を理解したい」と思っておられる方が
多いのではないでしょうか?
もの作りに従事されている方は勿論、そのような会社をお客さんとしてビジネスをされている
方、商工労働行政に従事されている方などにはまたとない機会です。
ここに皆様のビジネスのスムースな推進と拡大のためのビジネスマン人生塾にご参加ください
ますよう、ご案内申し上げます。

                     (記)
1、日時  12月11日(火) 18:30-21:00
2、場所  柑芦会大阪支部会館  06-6941-4986
     地下鉄谷町線谷町4丁目下車、7号出口すぐ ロイヤルタワー大阪谷町 207号
       (玄関で「207」、「呼び出し」を押してください)
3、題名  [中小企業のもの作りの実態と支援」
4、講師 松下隆(大40期)
出身地 大阪府泉南市
      大阪府立産業開発研究所企業振興グループ所属、商工労働行政に精通
      資格 中小企業診断士(工業部門)
      大学時代は西門ゼミ(経営学ー経営戦略)、硬式テニスサークル「カナリー」に所属
      社会人になってからは仕事以外でも宮古島トライアスロン5回、泉州国際マラソン
      8回と現在も現役としてエネルギッシュに活躍中
5、講義の内容
     中小企業のもの作りの作業現場(機械、金属加工等)を写真や動画で見て、
     その実態について理解を深めるとともに、その問題点、改善点、そして支援について
     お話をしていただきます。 
6、進め方 
     18:30-19:30 講義
     19:30-21:00 食事をはさんで、質疑応答、懇談、交流
7、会費  1,500円(お弁当、ドリンク付)
8、申し込み、問い合わせ
  *TEL06-6941-4986   FAX 06-6947-7925   
  *E-mailの場合は下記に名前を記入、osaka@kourokai.com
   支部事務局 金子まで                      以上

       参加氏名 :              (    期) 
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12月度 起業家・専門家人生塾のご案内

柑芦会会員各位
                           人生塾実行委員長 中井健夫 
                        起業家・専門家人生塾塾長 小柴学司

12月度 起業家・専門家人生塾「株式上場における留意事項」のご案内

秋の到来を思わせる候になりました。皆様には益々、ご健勝のこととお喜び申し上げ
ます。
今回は、公認会計士の中村文子さんに株式上場における留意事項についてお話しいた
だきます。

(講演内容)
Ⅰ 株式上場のメリット・デメリット及び公開市場の種類、特徴
Ⅱ 上場へ向けての会社がクリアすべき経営課題について
Ⅲ 株式上場を相続対策として実施する際の留意事項について
Ⅳ 株式上場までの費用・人員・予算について

将来上場ををめざしている会社関係者は必見です。
また、上場に興味がある方も、せひ、ご参加ください。 

                 記

日時:  平成19年12月3日(月) 18時30分~21時00分>

場所:  柑芦会大阪支部会館   06-6941-4986
     地下鉄 谷町線,中央線 「谷町4丁目」下車 7号出口すぐ
     ロイヤルタワー大阪谷町207号室 
        * 玄関で「207」「呼出」を押して下さい

講師:  中村文子(会員外)
略歴:   1996年同志社大学商学部卒業後、1997年会計士2次試験合格
      大手監査法人にて法定監査業務に2年間従事、その後、中小監査法人に
      て法定監査業務
      公開準備業務支援に3年間従事し、中村文子公認会計士事務所として独
      立開業。
      現在、監査法人から株式上場準備の請負、コンサルティング会社からの
      J-SOX支援業務や会計実務相談の請負等を行っている。
  
講演テーマ: 「株式上場における留意事項」
       
進め方: 18時30分~19時30分  テーマについてのお話
      19時30分~21時00分  食事をはさんで質疑応答、懇談、交流

会費: 1,500円  (お弁当 ドリンク付)

申込み、問合わせ : 柑芦会大阪支部事務局(下記) 金子義明までご返信下さい。
      
                                以上  
 * 参加申込者  氏名              [   ]期 
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