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第3回大阪支部総会実行委員会議事録

開催日 6月23日(月)
 18:30~20:40
出席者(敬称略)
3期 亀田   8期 今井 大道 佐部田 山田  9期 香川   10期 神原 平井 中井     1 4期 西村 金子 早島 吉川  15期 奥山 足立  16期 角尾    17期 浦   20期 笠井 櫻井 船瀬 竹中   24期 小合   26期 塩谷  31期 東海
以上24名

検討課題
1.動員計画
 ①現状(6月20日) 参加申込 158名 マンドリン、学生を見込 200名
  会費納入予定数 200名  追加動員は期別に担当者を決めて行う。増加人数 60名
  特に各期の幹事で出欠の返事のない者に重点的に当たる。
  出来上がり 総人数 260名 結果は逐次事務局に報告する。
 ②例年の実績では 申込者の10%が急に欠席。5%が当日参加。
2.事務分担
  受付ラインは10。担当者は 神原 東海 小合 伴田 足立 吉川 奥山 山崎 松尾(総括) (以上9名)  状況により担当を追加する。
       VIP対応は神原。あと一人は女性に。手配は西村副支部長が行う。
  会計責任者は櫻井 会計補助は船瀬 竹中 金子。
  司会は木村 サポーターとして神原。
3.資料準備作業
  7月3日(木)18:30~20:30 
  席割担当 山田
  準備作業 萩平 神原 大道 足立 船瀬 櫻井 金子 笠井
  期別会費納入状況表は袋に入れない。
4.ほか
  ①25日にベイタワーホテルに講演会(絵画)マンドリン演奏の打ち合わせに行く(兵田、薗が帯同)・・笠井がホテルと最終的打ち合わせ(備品、食事内容) 。 
  ②配布資料は漏れのないようにチェックし事務局に依頼、準備する。
  ③幹事長は、当日は担当を持たず、緊急事態に対処すること。
                        以上(文責 笠井)
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6月度ビジネス人生塾のご報告

日時   6月9日(月)
テーマ 「包装資材業界の中で、未来を拓く 」
講師   谷村英亮(会員外)


今回は、奈良で包装資材卸業をされているネオス・タニムラ株式会社の
谷村英亮社長にお話しをいただきました。
祖父の時代に地元の名産品だったスイカを運ぶための縄を作られていたということで
かなりの老舗企業の流れを汲まれています。
包装資材業界も原料高から粗利率が15%くらいに落ちてきているそうで
粗利率を上げるために包装資材業界の枠を超えて、工場用品卸へと進化させ
最先端のモノづくりをしているお客様の要望に応えられています。
今後もどんどんおもしろい商材を扱われ、10年後には現在とは全く違った会社に
なっているかもしれないと思いました。

谷村さんは、大学を出られてすぐに中堅保険会社へ就職され
その後、父と叔父が経営していた会社に転職。
その後、8割方のお客さんを引継ぎ、独立され6期目ですが
毎期右肩上がりで順調に業績を伸ばされています。

因みに奥様は、パン教室もされており、私も家族ぐるみでお付き合いさせて頂いて
おりますので、今後のご活躍を期待しております。


報告者 小柴学司
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5月度研究わくわく人生塾

2008年5月28日(水)18時30分から21時

      食と農を取りまく環境変化と農山村地域における着地型観光の課題
      
講師:   藤田 武弘(ふじた たけひろ)先生 
      
      和歌山大学観光学部(地域再生学科)教授・学科長
      大阪府立大学総合科学部日本文化コース
      立命館大大学大学院文学研究科博士前期(地理学専修)
      大阪府立大学大学院農学研究科博士後期(園芸農学専攻)

参加者20名

藤田教授講師写真掲載
          
 本年の観光学部新設を記念しての研究わくわく人生塾をシリーズで実施しています。
今回は、農山村地域における着地型観光の課題にスポットを当ててお話を頂きました。
観光学部は全国各地から注目され、問題意識を持ち、出身地域の為にリーダー的存在になろうという素晴らし
い人材が集結しているそうです。卒業後が本当に楽しみです。

講師は、農学博士であり食料・農業経済学(フードシステム論)がご専門で、主な担当講義は
「地場産品・観光物産の生産と流通」,「グリーンツーリズム論」,「中山間地域再生論」などです。                         
本日は観光振興による交流人口の拡大を図るために農山村が取り組むべき課題とは何かを、3大テーマでお話
し頂きました。

わが国の食料供給は著しく国際化が進み,自給率が低迷する下で,食の安全・安心の確保や食の「外部化
(外食・中食への依存)」が進展し,「食(消費)」と「農(生産)」の顔のみえる関係が喪われつつある。
しかし近年,ホンモノの食や癒しを求めて都市住民が農山村へ向かう動きと,農産物直売所や農家レストラン
への集客・体験交流を通じて地域の活性化を図ろうとする農山村の取り組みとが軌を一にしている。

(Ⅰ)わが国の食料・農業をめぐる今日的問題状況

   (1)ライフスタイルの変化と食の「簡便化・外部化」

      ・わが国の食生活にみるタンパク質、脂質、炭水化物のバランスは昭和55年度の理想的な
       バランスから昨今では脂質突出型へと崩壊している
      ・孤食や調理済み食品への依存が食生活の乱れにつながる
      ・現在のフードシステム(食=農+食品産業)において農への思いが薄れ、外食+中食の外部化
       が進み「食と農の乖離(食と農の不一致)」が顕著になってきた

   (2)食の「安全・安心」の確保

      ・頻発する食品の事件、事故(残留農薬や産地偽装問題)を契機に、世界に類例のない
       食品表示制度の厳格化が進展
      ・トレーサビリティーなど情報提供で“賢い消費者”を期待

   (3)グローバリズムへの反省とローカリズムへの期待

      ・日本は食糧自給率が39%と低く、特定5カ国への依存度が70%近い
      ・世界的にスローフード(イタリア)や身土不二(韓国)、CSA(アメリカ)など地産地消の流れ
      (例えばカリフォルニア州では農作物を地域供給できずに、ほとんど外国輸出向けなのが課題に)
      ・食料とバイオエタノールの競合や、一次産品原産国の貧困の再生産、温暖化などの問題もあり、
       時代は持続可能性のある循環型社会(LOHAS)を志向
 
(Ⅱ)都市と農村の関係性回復に向けた新たな動き

   (1)戦後わが国の都市農村関係
      ・過疎と過密の対立関係で、農林漁業の社会的位置の低下を招いた

   (2)新しい動き
      ・近年では「都市と農山漁村との共生・対流」と「地域再生」が新たなキーワードとなり
       グリーン・ツーリズム(体験型、田舎暮らし)への関心が高まっている
      (20代の若者の3割に農山漁村への定住願望が有ることには驚いた)

   (3)地域再生と「食」
      ・伝統野菜や伝統食などそこでしか食べられないものが人気、地域ブランドの確立へ

(Ⅲ)農山村における“着地型観光”の可能性 -食育、地産地消への関心を背景に-

   (1)観光と地域振興
      ・国内観光産業の市場規模は約24兆円、観光による地域振興の可能性は大きい
      (交流人口では関東の送出し数を北海道と沖縄で受入れているのが現状のようで、海外が重要)
 
   (2)食育の推進意義
      ・家庭による「食の教育力」が低下する中、平成17年に「食育基本法」ができ、食農教育の必要性が
       叫ばれ、地産地消は格好の教育素材となってきた
      ・農産物直売所、学校給食、加工業者や郷土料理店での地域ブランド、スーパーでの「地場野菜」

   (3)“着地型観光”と農山村地域の再生
      ・地元主体で知恵、工夫、汗をかき地域資源の発掘と評価を
      (思わぬ地域の普通の食事が、思わぬ商品となり、システムで商品化できる事例が出ている)
      ・農産物直売所に求められる新たな役割として、消費者との交流拠点や食農教育の拠点に
      ・都市住民の第二のふるさとをめざし、農山村版“地産地消”や食育推進でリピータを増やす


講義風景掲載

「和大飴」という梅、蜜柑、桃味の金太郎飴を参加者にお配り頂き、和気あいあいの中で講義はスタート。

欧米では生産者などはマイスターとして市民に尊敬されているのに、日本では、かならずしもそうではなく
一次産業従事者を軽んじるきらいがあった。
「産あれど消なし、消あれど産なし」が農村と都市の関係であり、農村が立ち上がろうとする時には老人しか
いないたまに、その農村資源を生かし切れていない。
そんな中での、和歌山大学の観光学部、中でも地域再生学科のリーダーとしての役割は大きなものとなる。

旅行会社などが地域に働きかけて企画する観光が「発地型観光」と呼ばれ、ご当地の売り出しをエージェントに
提案することで旅行会社が発信する観光を「着地型観光」という。観光地が知恵と汗で企画することで地域再生
にもつながるのだ。
国のビジットジャパン構想での海外からの観光客の受入と共に、国内での食農教育、地域再生と環境問題など、
世界と日本、都市と農山漁村との交流が活発化することに大きく夢が広がります。
講師は和歌山県の「子ども農山漁村交流プロジェクト(平成20年から5年間で全国の小学5年生に農山漁村で
の宿泊体験を実施する国の事業)」座長としてもご活躍されています。

藤田先生、学科長として大変お忙しいところ人生塾のために興味深い研究資料とレジュメをご準備いただき、
本当にありがとうございました。
実体験談を織り交ぜながらの面白く為になるお話に参加者一同大満足のひとときでした。


参考:和歌山県の農産物直売所は日本の5本の指に入るものが2つもあるそうです。

   JA紀の里めっけもん広場
   http://www.ja-kinosato.or.jp/01_mekkemon/index.html

   JA紀北かわかみ「やっちょん広場」
   http://www.ja-kihokukawakami.or.jp/product/index2.html

著書:
  『地場流通と卸売市場』単著(農林統計協会)
  『食と農の経済学―現代の食料・農業・農村を考える (MINERVA TEXT LIBRARY (37))』編著(ミネルヴァ書房)
  『地域産業複合体の形成と展開―ウメ産業をめぐる新たな動向』編著(農林統計協会)
  『中国大都市にみる青果物供給システムの新展開』編著(筑波書房)


報告・文責:塾長 渡邊 豊(33期)
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平成20年7月度「研究わくわく人生塾」のご案内


                            平成20年6月吉日
柑芦会会員各位                        
                            人生塾実行委員長   浦 義弘
                                    研究わくわく人生塾長 渡邊 豊

           平成20年7月度「研究わくわく人生塾」のご案内
          
             旅行会社の使い方
   
      初夏の候、皆様には益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。
      お陰様で、観光学部新設シリーズの研究わくわく人生塾も大変ご好評頂いております。
      今回は、観光学部教授の廣岡 裕一(ひろおか ゆういち)先生にお願いいたしました。
      先生は大学を卒業後、一般旅行業、旅行業代理店業の会社、旅行専門学校に勤められた後、
      経営学研究科博士前期課程、政策科学研究科博士後期課程を修了された観光実務のプロです。
      日頃お忙しく活躍されているビジネスマンの会員の皆様にも、夏休みを前に旅行会社との
      つき合い方を伝授して頂けます。
      多くの会員のご参加をお待ちしております。
      
                          
                      記

1、日時  7月15日(火)18:30-21:00

2、場所  柑芦会大阪支部会館 06-6941-4986
      地下鉄谷町線谷町4丁目下車、7号出口すぐ
      ロイヤルタワー大阪谷町 207号
     (玄関で「207」、「呼出」を押してください)


3、講師  廣岡 裕一(ひろおか ゆういち)和歌山大学観光学部教授
      立命館大学法学部法学科卒業
      修士(経営学)(課程)立命館大学 
      博士(政策科学)(課程)立命館大学


4、内容  18:30-19:40 旅行会社の使い方
                                                  
      旅行商品の流通を理解し、その中で、依頼する旅行により、
      その旅行の得意な旅行会社の選び方を示します。  

               
      19:45-21:00 食事をはさんで、質疑応答、懇談、交流

5、会費  1,500円(お弁当、ドリンク付)

6、申し込み、問い合わせ

  *TEL06-6941-4986
   FAX06-6947-7925 大阪支部事務局まで
  *E-mailの場合は下記に名前を記入、osaka@kourokai.com あて、申し込んでください。
  

参加氏名 :       (    期)
   
                  以上

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6月度イキイキ人生塾「食彩―明石焼きを楽しむ」のご案内

柑芦会会員各位

6月度イキイキ人生塾「食彩―明石焼きを楽しむ」のご案内

                         柑芦会大阪支部
                         人生塾実行委員長  浦  義弘
                         イキイキ人生塾塾長 吉川 博司

拝啓 入梅の候 会員の皆様には、お変わりなくお過ごしの事と存じます。
さて、6月は、食を楽しむ集い、ただ食するだけでなく、自ら作ってみる楽しみ、
それを皆さんで体験して頂きたく計画いたしました。
初夏に向かっての「旬の食材」=「明石の茹蛸」を使ったうえ、「だし」も
天然の食材でとる全て本物志向の料理です。
明石の地元では、「玉子焼き」と呼ばれる食彩です。
料理の下ごしらえから、焼きあがるまでの指導、アドバイスは、40期卒業の
税理士木村之保さんにお願いしました。
会員の皆様が、家庭で作られる料理の、レパートリーの一つにしてみませんか。
必ずや参加の皆様方に、ご満足頂けるものと確信いたしております。
天候不順の折ですが、皆様方の参加をお待ちいたします。
                                            敬 具
              記

1、日 時  平成20年6月28日土曜日午後2時から午後6時
2、場 所  柑芦会大阪支部会館 06-6941-4986
    地下鉄谷町線谷町四丁目下車 7号出口すぐ ロイヤルタワー大阪谷町207号
        玄関で「207」「呼び出し」を押してください。
3、会 費  1500円
4、講 師  税理士 木村之保(大学40期)

                                以上
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第二回実行委員会議事録

平成20年度 柑芦会大阪支部総会 第二回実行委員会議事録
開催日時 平成20年5月29日(木)18時30分~20時40分
開催場所 柑芦会 大阪支部会館
出席者  3期 大図  亀田   8期  大道 佐部田 山田
     9期 香川  宇野  10期  萩平支部長 平井 松本 
    11期 松尾      14期  金子 西村副支部長 吉川
    15期 奥山  足立  16期  角尾
    17期 浦       20期  櫻井 船瀬  笠井幹事長
    25期 中村      26期  塩谷
    31期 東海     院32期  大井   
                   以上 出席者 25名
検討、報告事項
1.式次第案について
 ① 当初決定事項であった講演会1つと展示会を一部変更した。
   講演会は観光と絵画についての2会場と絵の展示は会場の
   廊下、本会場の一部とする。
 ② 総会での来賓祝辞の順番
     経済学部長の祝辞は幹事長報告の後に締めとしておこなう
 ③ 大学関係者の出席依頼、招待は大学各部の事務長に出席依頼文書をまとめて渡す。
    学生向けの募集はキャリアデザイン室に依頼する(事前打ち合わせ済み)
    6月3日に大学訪問(浦人生塾委員長、笠井幹事長)。
 ④ 大学関係者への出席依頼状、招待状、講演会依頼状を一部修正する。
2.収支予算の報告
   前提 一般230名  学生20名 を想定
   想定では 収支 マイナス 348千円となる。
3.支部集会の動員計画
  キイマンを中心に期別に勧誘、確認依頼する
  1期~院32の予定出席者は 合計220名 
4.次回(第3回)実行委員会
   6月23日(月) 出席者の人数確認と総会事務分担を決める。
   今までの式手順の経験もあり、神原前幹事長に必ず出席してもらうこと。

                                          以上
                                        文責 笠井
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