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若手企業人に依る「異業種交流会」の報告

 今年度支部活動活性化のテーマのひとつとして、大阪支部で取り組んでいた企画が、
平成24年1月28日(土)午後2時から 支部会館地下集会室で、支部役員と、大学関係者、
若手会員、今春企業へと羽ばたく現役学生など、合わせて24名が集い、初の会合がスタートしました。  

もうひとつのテーマ「レディース会(仮称)」立ち上げも兼ねたことで、華やかな雰囲気になりました。
前の時間帯では「寄附講座」の講師の方々の意見交換も行いましたが、この交流会を機会に大阪支部に
初めてこられた会員(玉子も)もあり 柑芦会活動のアピールができたようです。
この会の趣旨説明からはじまり、自己紹介、名刺交換など交流会らしい軽食パーティーで進行いたしました。

就職内定済のスチューデントリンクの学生も柑芦会員への積極的な接触を図り、
若手社会人同士のビジネスチャンスの拡大への意欲などが垣間見られた中出席の会員も本会の趣旨を
十分理解された様子で 今後も継続してほしいとの期待が感じられました。。

○ 今後の対応と課題として
・当日集まった人達の組織化を図る。
・継続的開催が必要。
・若手の中からリーダーを作り自主運営に持って行く。
(一つの“塊“を作る)ということがあげられます。

一方のテーマである「レディース会」設立に向けた課題・意見も同時に話し合われました。
      
女性会員(現役学生3名含む)からは、この会を継続的に展開するには?、
 どうすれば「柑芦会」として集まれるか?を命題として
 和大O.Gとして“お得感”が得られるようなイベント、例えば食事会や
 スウィーツの会、趣味の会、たまには有名人とのトークなど企画
 そしてゼミ、クラブなどのネットから、仲好の友人への声掛けをする。
ことなどが必要との意見が出ていました。

いずれにしても中心となって動いていただけるリーダーが必要であり、
大阪支部はサポートに徹するようにしたいものです。

終わりに この会に出席し今春社会人へと巣立つある現役4回生から以下のような便りも届いています。

 「先日の異業種交流会では、ありがとうございました。
大先輩方に優しく親切に接していただき、緊張感もほぐれ、楽しい時間を過ごすことができました。
4月からは社会人の仲間入りが出来るので、大先輩方にお仕事上でのアドバイスも
いただけるのではないかと、今から楽しみにしています。
これからも積極的に柑芦会の行事に参加させていただきたいと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。」     以上
                                         平成24年2月16日
                               大阪支部広報委員長 穂永千秋  

大きい写真はクリックしてご覧下さい↓
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3月度ビジネス人生塾『薬局大研究』のご案内

           ビジネス人生塾のご案内

                        平成24年2月吉日
柑芦会会員各位
                   人生塾実行委員長  浦 義弘
                  ビジネス人生塾長  小柴学司 

      3月度ビジネス人生塾のご案内
           『薬局大研究』

 拝啓、立春の候、会員の皆様にはますますご健勝のことと存じます。
 今回は、株式会社ライフファーマの愛久澤啓輔さん(会員外)に
調剤薬局業界の現状と今後についてお話しいただきます。
 調剤薬局業界は、相次ぐ薬価改定で、利益率が低くなってきましたが
大手は、新規出店やM&Aで業績を伸ばしております。
 M&Aについても調剤薬局は一番人気業種で、今後の動向も注目されています。
 調剤薬局業界のことを知るまたとないチャンスですので
ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。
                        敬具

               記

1、日時:3月7日(水)18:30~20:30

2、場所:柑芦会大阪支部会館  06-6941-4986
     地下鉄谷町線 谷町4丁目下車、7号出口すぐ
     ロイヤルタワー 大阪谷町 207号
    (玄関で「207」、「呼び出し」を押してください)

3、テーマ:『薬局大研究』

4、講師 :愛久澤啓輔さん(会員外)
  現   職 株式会社ライフファーマ 営業部次長
         株式会社スズケンのグループ会社で
         主に薬局の店舗開発およびM&Aを担当する。

  1963年 愛媛県生まれ
  1989年 神奈川大学工学部卒業
         日の出証券株式会社 勤務
  1994年 日本調剤株式会社 勤務
  2003年 ファーコス株式会社 勤務
  2011年 転籍し現職

5、 講義の内容
1.薬局を取り巻く環境について
  2.厚生行政と医薬分業について
  3.薬局業界の今後について

6、進め方  18:30-19:30  講義
      19:30-21:00  食事をはさんで、質疑応答、懇談、

7、会費  1,500円(お弁当、ドリンク付)
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2011年11月研究わくわく人生塾「巨大災害への経済的視点」

2011年11月15日(火)18時30分から21時
研究わくわく人生塾

講 師:国立大学法人和歌山大学経済学部経済学科教授
    荒井 信幸(あらい のぶゆき)先生
    一橋大学経済学部卒業、UCLA経営学大学院(修士)
参加者15名

    テーマ:「巨大災害への経済的視点」

講師の専門はマクロ経済学や日米経済ですが、最近頻発する災害に関わるリスクマネジメントを含めて内閣府
大臣官房審議官兼経済社会総合研究所上席主任研究官を務めるなど、政策のプロとして、稀に起こる大災害を
経済的な視点からお話しいただき学ぶことができました。

では、講義の中でのポイントを少しだけご紹介させて頂きます。

講師


1.世界の巨大災害と日本の地震リスク
  (1)内閣府防災白書によれば、2000年以降世界的に自然災害の発生頻度が増している
  (2)犠牲者数から見ると、途上国での、地震や風水害での犠牲が多い
  (3)保険損害額から見ると、先進国での、ハリケーンでの被害が目立つ
  (4)マグニチュード6.0以上の地震回数は、日本が世界の2割を占めているが、被害額は12%である
  (5)世界大都市の自然災害リスク指数は東京・横浜が710で圧倒的に高く、2番のサンフランシスコの
     167や大阪・神戸・京都の92を大きく上回る。これは経済集積、災害リスクの双方が高いため
  (6)首都直下・東京湾北部・東海・東南海・南海地震の切迫性が言われ続けている


2.巨大災害の経済被害と災害リスクへの対応
  (1)経済被害には施設や建物などのストック被害や人的損失の直接被害と経済活動の低下などの間接被害
     がある
  (2)阪神大震災では直接被害額は兵庫県の推計で9・9兆円、間接被害は最大7兆円規模と推計された
  (3)被害の推計も算出の違いで差が出るが、災害リスク認知も直前の大災害の印象に大きく左右される
  (4)企業では、商品関連やコンプライアンスのリスクが大きな関心であり、ハザードリスクは関心が低かった
  (5)近年では複雑な取引ネットワーク(サプライチェーン)の広がりにより、事業継続計画(BCP)の重要性
     が高まってきている

 講義風景


3.東日本大震災について
  (1)日本の歴史上最大規模の(M9.0)の地震
  (2)死者と行方不明者は戦後の災害で最大
  (3)経済被害も戦後最大で、被害推計は原発事故を入れない、直接被害の内閣府推計で16.9兆円
  (4)損害保険金(地震保険)の支払いは1兆円を超え、過去最大
  (5)原子力発電の今後や企業の海外移転など日本経済や日本の技術への長期的な影響が懸念される


最後に、教科書に復活したあの津波で有名な濱口梧陵の「いなむらの火」が、5年生の国語の教科書
(光村図書出版)
に「百年後のふるさとを守る」として復活したことを紹介いただき、教科書に感動しました。

国語表紙

国語教科書


今回の東日本大震災も想定外のことが多く発生したのですが、やはり巨大地震は実績もあまりないので普段から
備えることの難しさが顕在化しました。防波堤など土木技術では対応できない部分も多く、政府の危機管理にも
限界があったと言えます。

参加者の皆様からは、災害の推計値の是非や講師の専門の景気動向と災害の相関性など、いろいろな質問がだされ、
白熱したディスカッションが行われました。

先生には、2月25日(土)に大阪産業創造館にて開催の柑芦経済講演会メインテーマ
「混沌とする世界経済の行方と日本の対処策」でもご講演いただけます。

http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-category-18.html




荒井信幸先生、お忙しい中、興味深い資料をご用意いただき、実感できるお話を有り難うございました。



著書・共著:「巨大災害による経済被害をどうみるか」(共著)内閣府経済社会総合研究所

報告・文責:研究わくわく人生塾長 渡邊 豊(33期)

今までの研究わくわく人生塾報告:

http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-entry-596.html

http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-entry-614.html

http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-entry-675.html





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                            平成24年2月吉日
柑芦会会員各位                        
                                            人生塾実行委員長  浦 義弘
                                          研究わくわく人生塾長 渡邊 豊

          平成24年3月度「研究わくわく人生塾」のご案内 
          
             テーマ「ヒューマンサービスと動機づけ」

       向春の候、皆様方には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。 
             
      辰年新年の第2回目は久しぶりに観光学部でヒューマンサービスマネジメントと
      ホスピタリティマネジメントが専門の観光経営学科准教授の竹田明弘(たけだ あきひろ)先生
      にお願いいたしました。『1からの経営学』碩学社(分担執筆)が間もなく出版されます。
      多くの企業で、ディズニーランドやリッツカールトンホテルのホスピタリティーが重視されて
      来ていますが、今回は、内発的動機付けという内容で、きっとキーワードを学べると思います。
      研究わくわく人生塾に参加して、即戦力としてビジネスにも役立ててもらえます。
            
      会員各位に役立つ最新情報満載で、皆様との交流も楽しみにされております。
      是非、お越し下さい。
      
                           
                      記 

1、日時   3月27日(火)18時30分から21時 

2、場所  柑芦会大阪支部会館 06-6941-4986 
      地下鉄谷町線谷町4丁目下車、7号出口すぐ 
      ロイヤルタワー大阪谷町 207号 
     (玄関で「207」、「呼出」を押してください) 


3、講師  竹田明弘(たけだ あきひろ)観光学部観光経営学科准教授 
      神戸大学修士(経営学) 経営学研究科博士課程後期課程・日本企業経営専攻
       

4、内容  18:30-19:40 
      
      評価報酬を典型とする外発的動機づけの限界についてふれながら、
      個人の自発的な努力を引きだす内発的動機づけの可能性について説明する。

      19:45-21:00 食事をはさんで、質疑応答、懇談、交流 

5、会費  1,500円(お弁当、ドリンク付) 

6、申し込み、問い合わせ 

  *TEL06-6941-4986 
   FAX06-6947-7925 大阪支部事務局まで 
  *E-mailの場合は下記に名前を記入、osaka@kourokai.com あて、申し込んでください。 
   

参加氏名 :       (    期) 


以下の柑芦会のブログで今までの研究わくわく人生塾の報告もご覧頂ければ幸いです。


 http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-entry-596.html
 http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-entry-614.html
 http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-entry-630.html
 http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-entry-675.html

                                                     以上








      

中堅中小企業のM&A仲介(ハッピーM&A)のことならおまかせください! 小柴学司(大39期)    株式会社山本進重郎商店のホームページです。 山本 進三(経済学部 産業工学科 39期)    大和紙料㈱ 機密書類の溶解処理からリサイクルへ、古紙のリサイクル。環境に優しく 矢倉 義弘(大6)   株式会社トヨコン  総合物流サービス業  明石忠男 (大4期)   「あら川の桃」ご案内 本多康重(17期)

柑芦会大阪支部メールニュース2012年2月号

柑芦会大阪支部メールニュース

2012年2月1日 発行

○○○●○○○○●○○○○●○○○○●○○○○●○○○○●○○○○●○

目次

1. 支部長年頭挨拶より

2. 経済講演会
 
3. 今後の予定
 
4. お知らせ
 
5. ご存知でしたか?

6. 情報募集中

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

1. 新年幹事会 1月11日(水)の席での青柳支部長「年頭挨拶」より

 昨年来わが国は東日本大震災、福島原発事故、台風十二号による水害等が
国内経済危機をもたらし、国際経済の面でも、TPP問題、欧州経済危機、国際
基軸通貨問題、各国指導者交代期となる今年、進むべき道を未だに見出せない
状態です。柑芦会の定例行事である2月25日の「経済講演会」で正にこのタイ
ミングでこのテーマを取上げることは、真に機を得たものと思い、是非ご出席
賜りたいものです。
 昨年の支部総会で申し上げた支部活性化への課題に、成果をもたらす年に
したいと思います。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

2. 第23回経済講演会  

 同期、サークルの同志の皆さん誘いあって参加しませんか?
2月25日(土)13:15~16:30  大阪産業創造館 4Fイベントホール
メインテーマ:「混沌とする世界経済の行方と日本の対処策」
講師:荒井信幸氏(和歌山大学経済学部経済学科教授
   「基軸通貨の行方と日本の対処策」
青木俊一郎氏 社団法人 日中経済貿易センター代表理事・理事長
   「中国経済の行方と日本の対処策」
 http://www.kourokai.com/osaka/h23keizaikouennkai.pdf
  参加申込みは事務局まで。(2月17日締切)
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

3. 今後の予定
人生塾  

現時点では未だ予定が入っていません。決まり次第メール連絡をします。
*ビジネス人生塾の講師を募集中です。今年度の人生塾をより実り多きもの
 にしていくため、よろしくお願いします。
http://kourokai.blog3.fc2.com/blog-entry-617.html
 

母校の後輩(学生)は就職活動に悪戦苦闘中

柑芦会大阪支部では今年も、学生の就職活動の支援として相談会を実施して
います。今年の大まかな予定は2~4月は土曜日の午後と平日の夜に大阪支部
事務所で学生の就職カウンセリングを行います(5月以降は未定)。
本年度の特徴は平日の夜にもカウンセリングするようにしたことです。
 このため相談員および運営員の数が少ないのが課題となっています。
ご協力いただける方はぜひとも応募をお願いします。
連絡先:松石(16期、kenny_pine@ybb.ne.jp)、北村(18期、skitamura@kpcc.jp)

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

4. ご存知でしたか?

和歌山大学のロゴについて

 柑芦会には高商から続く伝統の旗があります。支部総会の時に目にするアレです。
あの背景の色に関し、大学広報室に確認方々電話しました。現在大学では、
黒潮をイメージした波型のロゴを「校章」、オレンジカラーのロゴを「シンボルマーク」として
認識管理しています。そしてオレンジ色はシンボルマークの規定色として
最近制定し、大学発の書類に使用。
大学には校章を使った校旗があり、その背景色はオレンジ色です。(17期 酔心)

私も見ました

『和歌山大学が近くなります』 南海電車で今宮戎に支部の活性化祈願を
お参りした時この見出しの広告を見ました。4月1日供用開始の「和歌山大学駅」を
大学が広報しているのです。
 和大広報室に確認しました。1月1日~31日特急電車、その他の車両には
1月16日~22日(中吊り)、1月16日~29日(駅張り)、大阪地下鉄には1月14日
から16日まで出していたそうです。(今宮戎初詣の同志より)
大学の特設ページはこちら↓
http://www.wakayama-u.ac.jp/station/

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
5. お知らせ

大学から(和歌山大学ホームページより) 

○山本健慈学長年頭挨拶
 学生、教職員協働で地域を支え、地域に支えられる大学を目指すとして5つ
の課題を挙げ、学生、大学院生の皆さんや、非常勤を含め教職員の皆さんが
厳しい経済的政治的事情の中にあっても、志高く、誇りを持って和歌山大学に
学び、働いていただけるよう一層の経営努力を重ねることをお約束したい。
和歌山大学は過去を根本的に見直し、現代の課題に果敢に挑戦する若者を、
地域の方々と共に育てていきたいと思っています。
全文はこちら
http://www.wakayama-u.ac.jp/file/begin_2012.pdf

○第40回わだい浪切サロン「TPP(環太平洋経済連携協定)問題を考える
~食と農の視点から~」
 日時:平成24年3月21日(水)19:00~20:30
 話題提供者:大西 敏夫 (経済学部教授・岸和田サテライト長)
http://www.wakayama-u.ac.jp/kishiwada/pickup/pickup_12.html

○その他新聞等掲載情報はこちらで→ノッています!和歌山大学  
http://www.wakayama-u.ac.jp/press/index.html

○映画の一般公開
「はやぶさ 遙かなる帰還」
 東日本大震災被災地にて優先上映され、勇気と感動を与えた映画は、
2月11日より、全国公開されます。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

6. 情報募集中

〇1月28日(土)に開催された昨年度寄附講座反省会、及び新年異業種交流会に
参加された方の感想などお聞かせ下さい。
(送付先) c-honaga.wakuwaku17@ac.auone-net.jp

〇このニュースに掲載する情報を募集しています。各クラブ・ゼミ・同期会等
今後の予定があれば、ぜひ事務局までご連絡ください。お待ちしています。

柑芦会のハッシュタグは #柑芦会です。ツイートする際にはぜひご利用ください。

編集人:穂永千秋(大17)、佐野陽子(大42)

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