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商店街映画祭でグランプリを獲得

皆様寒い日が続きますが、風邪などひかぬようご自愛ください。
本日午前中にご案内したホームページに観光学部教授や学生で制作した短編映画
が商店街映画祭でグランプリを獲得との記事がありました。要約を添付でまとめました。
息抜きがてらお楽しみください。

昨年12月19日に開催された「第12回ワダイ夢活フォーラム」で、観光学部4年の野尻野翼さんが昨年9月、加太で「映画祭」をプロデュースした研究発表がありましたが、長野県松本市で毎年実施されている商店街映画祭というイベントで、観光学部の教員と学生が関わった短編映画「替わり目」がグランプリと串田監督賞のダブル受賞となったニュースが和歌山大学ホームページにありました。
商店街映画祭とは、賞金総額18万円のアマチュア映画監督の短編映画コンテストで、商店街をテーマとした映画を製作することで、商店街の良さを再発見、映画を見に来た人から商店街のファンを増やし、映画によって旅人が憧れる街、活気あふれる街を造りだそうとする企画で、毎年一月に開催されます。審査員は「ALWAYS三丁目の夕日」でおなじみの、地元松本市出身の山崎貴監督、役者兼演出家の串田和美芸術監督の二氏。
2017年1月21日に8作品のノミネートから審査され、「替わり目」がグランプリを受賞、同時に串田監督賞も併せて受賞いたしました。
因みにグランプリ賞金が15万円、準グランプリは3万円だそうです。
この映画は、和歌山で活動する落語愛好家グループ『わかやま楽落会』とのコラボで生まれた作品で、恋をした一人の中年落語家をみんなで応援する友情物語です。作品の中に『ぶらくり丁』や『元寺町』など、和歌山の風景画織り込まれています。
観光学部の木川教授が監督となって、撮影監督に尾久土教授、そしてヒロインやスタッフを観光学部の学生たちがつとめています。
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