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和歌山高商21期生<経専1回生>卒業60周年記念同窓会開催の件

7月12日(火)豊田猿投温泉ホテル金泉閣<電話0565-45‐6111>にて開催
16時名古屋駅新幹線西北口広場集合<1泊>
世話人代表伊藤幸安・安田嘉雄 <電話0568-83-5707>
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十紀会(大学10期):賑やかに!

3月12日:経済講演会終了後、恒例の「十紀会」が「スターアイル:大阪産業創造館」にて、32名の多数の皆さんが参加され、旧交を温めました。
久しぶりに参加されたのは、金岡四郎、武田達雄両君、遠方からは、東海:橋本一男君、徳島:松浦孝治君でした。
                                                        (文責 松本 健)
写真はこちら→十紀会写真
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二期会(大学2回)

卒業50周年 記念同窓会

平成16年10月10日 大学2回 卒業50周年 同窓会を、古都京都 聖護院御殿荘にて開催しました。
前日の台風22号通過直後で、出席者の出足が心配されましたが、当日は秋晴れ、好天に恵まれ、予定通り無事に懇親宴会が出来たことは、皆様の日頃精進の賜物と喜んでおります。
出席者 東京地域 7名 大阪地区 15名 和歌山地区 8名 奈良地区 3名 兵庫地区 2名
    広島地区 1名  総員 36名
開宴に先立ち、出席者全員の記念撮影を行い、引続き世話人を代表して、上島君の開宴挨拶、物故者  
学友31人の霊に黙祷を捧げた。また、同じく世話人代表、島君より同窓会現状報告があり、さらに
遠来の東京代表、十二町君乾杯の音頭に続いて開宴、久しぶりの再会に賑やかな歓談が弾んだ。


我々卒業は昭和29年
(1954)戦後の厳しい
社会に飛込み以来50年、
世界経済発展の波に洗われ、語り尽くせぬ辛苦を共にしてきた学友でもある。あっと言う間であったやに見えるが、長い半世紀が過ぎ去り、友との懐かしさが盃を交わされる中で宴後の二次会にまで盛り上がった。70才を過ぎたこれからも、元気に楽しい余生を祈りたいと願っております。  
 
夜8:30に予定の宴は終わり、日帰りする者は別れを惜しんで帰路につき、宿泊者は各割当て部屋に入り、浴衣に着替え二次会場に集まり、更なる祝宴に参加した者、入浴し同室で疲れを癒す者に分かれた。翌日は聖護院の京都料理の朝食に舌鼓を打ち、親しい仲間達共々、ホテルを後にして、古都の町へとみやびの散策に自由散会となった。
次回は、5年後、喜寿の話も出ています。皆様とお元気な姿で再会できる事を期待して止みません。
終わりに、今回の同窓会に際し、快くお世話下さった京都聖護院御殿荘の中川顧問を初め、会宴のお世話頂いた方々に、厚く感謝申し上げますと共に、本会推進のため、ご協力頂いた世話人にも深くお礼申し上げます。                            以上/畑中記
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第5期生・黒潮会古希同期会

                平成16年9月
和歌山大学経済学部
  第5期生の皆様へ
      黒潮会古希同期会
             発起人代表 石 田 晴 一
                     TEL 072?336?3561
黒潮会古希同期会へのご案内
 昭和9年生まれ、昭和10年生まれの同期生が、本年から来年3月にかけて古希をむかえ、全員が古希以上の齢となりますので、卒業45年と50年の中間期の同期会を古希同期会として開催したいと存じます。
 追ってご案内状はお送りしますが、今から予定に入れていただきお誘い合わせの上、多数ご出席くださいますよう予めお知らせいたします。
 「人生七十古来稀なリ」〔杜甫〕   思えばお互い元気でよく今日までやってこれたものです。
 懐かしい顔顔、久し振りに昔にかえって楽しく語りあおうではありませんか。

日 時  平成16年11月5日(金)
        午後5時30分   受付開始
        午後6時      開  会
        午後8時30分   閉  会
場 所  大阪全日空ホテル  5階 ガーデンルーム
       大阪市北区堂島浜1?3?1
       TEL 06?6347?1112
会 費  8,000円
(ゴルフコンペは予定しておりませんのでご諒承ください。)
連絡窓口  次へお願いします。
  石田 晴一  TEL072?336?3561
  新谷  明  TEL0729?56?1328
  伊澤 庸列  TEL06?6831?6195
以上

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第6回八紀会総会の全員の記念写真です。

クリックすると大きい写真がご覧いただけます。↓


2004年3月26?7日、京都聖護院御殿荘にて、第6回の総会を行い、全国か
ら69名のメンバーが出席いつもながら大変な盛会でした。当日は三上先生
にご来駕頂き記念講演をお願いしました。

今回も「それぞれの近況集」として返信のあった会員115名の近況集を作
成、八紀会会員名簿、メールアドレス表、出席者名簿などと共に配布、好
評でした。

八紀会員は名簿上183名、うち海外2、死亡18名、不詳5名で、現在案内発
信対象者は158名です。
うち近畿が70%、関東が18%、東海が11%となっています。今回の出席者69
名のうち25%が遠隔の関東・中四国からでした。

八紀会総会は卒業20周年を第1回に5年毎に開催、毎回出席者数が多い事を
誇りにしています。前回2000年2月の40周年総会は89名と最高の出席者数
でした。
今回から5年毎の原則を放棄、次回は3年後の2007年京都で開催予定です。
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「十二和会祇園祭の夜、卒後40年を祝う」

7月16日京都聖護院・御殿荘で卒業40周年同窓会を開催した。思い起こせば和歌浦にて卒業20年で集まった時は皆まだ「四十にして惑わず」で、壮年そのもの血気盛んな頃だった。宴席もおおいに弾んだし酒量も多かった。今回は各々ではあるが、社会的にも「第二の人生」を歩み始めた者が多いせいか賑やかではあるが、落ち着いた会となった。場所も京都、それも祇園祭の宵山の夜。夫婦で参加も4組あり総数67名の和やかな宴になった。また京都在住の三上名誉教授に「祇園祭」についてご講話をいただき、久しぶりに全員学生に戻るという華も添えていただいた。先生は山鉾32基の一つ「伯牙山」がご自宅前に建つ旧家だけあって、故事来歴に詳しく、含蓄のあるお話をしていただき、全員感謝して拝聴しました。
 会は角前委員長の「今日ここに集まる事ができた幸せをかみしめ楽しく過ごそう」との開会の辞で始まった。後は「元気だったか」「頭の毛が薄くなった」「奥さん元気」「持病は」と世のどこでもある同窓会が進行したが、昔と違って皆穏やかな酒だった。世の荒海を乗り切った安堵感もあるのだろう。青春をともに過ごした仲間はやっぱり最後はこの歌でないと宴は終わらない。「仰げば星斗欄干として・・花の霞」ハッピを着た元美青年達の音頭で始まった。皆の顔は酒のせいもあるが紅顔になり、歌が最高潮に達すると心は名草丘、和歌浦の浜辺をさ迷い始めていた。宴は終わった。再会を硬く約して。宴終了後、京滋支部の品田、森両君の案内で宵山見物が催され、五十名強が参加した。その後、二次会で「次回は誰が」「これからどう生きる」と酔眼での禅問答が夜更けまで延々と続いたのはいうまでもない。
翌朝、次回は4年後に重倉実行委員長のもとで開催されることが全員一致で決まった。
        文責 十二期 那波昌彦

(2004.7.16ー17 12期40周年同窓会を終えて)
 ”同窓会 こどもになって 帰る友”
       詠み人 南野勝彦(大12期) 


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